2017年11月22日水曜日

私的ゼルダメモ

言ってないけどブレスオブザ・ワイルドやってます。

現状は、2神獣開放して、マスターソード取った辺りです。

大妖精強化メモ。

  • ダイヤモンド
  • 古代の歯車×30
  • シズカホタル×15
  • ゴーゴートカゲ×5
  • ハイラルバス×10
  • ポカポカハーブ×4
  • サファイア×2
  • コハク×5
  • フロドラの角の欠片×2
  • ボコブリンの角×8

ひとまず以上。

2017年9月26日火曜日

今更Dead by Daylight攻略プレイ日記4(PS4勢)

そろそろDBDを引退しようかと思う今日此の頃。
少なくともプレイ時間はグンと減ると思うので色々と後悔することのないように、アイテムやらBPを使っていきたい。

現在の状況は、


こんな感じ、、、ではなく


キラー側のレベルは




  • トラッパー50
  • ドクター50
  • レイス40
  • ハグ40
  • ナース20
  • ハントレス1
  • ヒルビリー1






上記の画像は、最近のキラー使用率なのだが、これによるとランク1の使用率はダントツでヒルビリー。ついでハントレスが2番目に人気なので、今後追加されるキラーにもよるが、この2人を今後はレベル50にまで持っていって使いこなせるようになるのが目標かな。正直、ナースだけは当分レベル25でもいいかなと思ってる。

ナースの治療している人が見えるパークは欲しいが、その為だけに使う予定のないナースをレベル40にするのはちょっと無駄が多いし、そこまでプレイしているかどうかもちょっと微妙である。

最終的な理想は全キャラカンストだが、どう考えてもそこまでのモチベはないだろう。
絶対に他のゲームを遊んでる自信がある。

続いてサバイバーだが、デイリー達成のために全員レベル25以上が目標。

本キャラは相も変わらずクローデットのままでいいが、個人的趣味のために引退前にお気に入りのエースをレベル50まで育てきって、残りのサバイバーをレベル25にしたい。

つまり、

サバイバーのレベルを


  • クローデット50
  • メグ50
  • エース50


それ以外はレベル25にするのが理想かな。結局サバイバーは適当にやってもそこそこポイント稼げるしね。というかマッチングしなさ過ぎるのでポイントの割り振りはキラー多めのほうが長く遊べるだろう。

そんなこんなで今回は以上です。

2017年9月14日木曜日

今更Dead by Daylight攻略プレイ日記3(PS4勢)

DBDを購入して早一ヶ月。
ついにサバイバー・キラー共にランク1になりましたぁ!(パンパカパーン)



ここまで来れば上級者への道に足を踏み入れたと言っても過言ではないかなと思います。

今回はどうやってランク1まで成れたのかと取るべきティーチャブルパークの考察をしてみたいと思います。

まず私がこのゲームを始めてからの流れ



1.自分に合ったゲーム設定(特にカメラ感度)
2.クローデットを集中強化&全キラーを一度以上使用
3.アイテムやゲームシステムをwikiを読みながら丁寧に理解


あとはひたすらプレイするのみ。


1.自分に合ったゲーム設定(特にカメラ感度)



まずゲーム設定だけど当然ながら自分のやりやすいようにボタン設定するのが吉だが、このボタン設定は意外と考えられた構成で結局、私はほぼデフォルトでプレイしてます。ただしカメラ感度は早ければ早いほどキラー、サバイバー共に感知しやすくなるのでなるべき上げた状態に慣れておきたい。



2.クローデットを集中強化&全キラーを一度以上使用




次にクローデットの集中強化の理由だが、「セルフケア」というアイテムなしで自己治癒できるというチートパークを所持しているので、それを仲間にも装備させたいので是非ともレベル40にして仲間に覚えさせたい。

ちなみに、ド初心者に説明するとティーチャブルパークというのは、本来そのキャラクターでしか扱えないパークを他のサバイバーにも扱えるように出来るパークである。レアなものほど取りづらいがレベルを40にまで上げれば確実に全て取得できる。ちなみに、「セルフケア」はクローデットの中で最もレア度の高い固有パークだ。

キラーを全て一度以上使用する理由は、サバイバーと違いキラーは個性がかなり強く使用しても使用されても対処法を知らないとあっという間にやられてしまうのだ。例えばハグやトラッパーの特殊能力のトラップはしゃがまなければ回避することが出来ない。これを知っているのと知らないのではプレイ方針に大きく差が出てしまう。それほどに重大な違いがある。ただし育てる必要はないのであくまで使い方と対処方法だけ学んでおけば良い。


3.アイテムやゲームシステムをwikiを読みながら丁寧に理解



最後にアイテムやゲームシステムの把握だが、未だに一部が英語で説明されていたりと非常に難解で分かりづらいチュートリアルなので是非ともwikiを見て勉強しよう。このゲームはとにかく瞬間の判断が大事なので、予め知識を蓄積しておくことで「この場合はこうするのが正解」という決まった答えがあるので瞬時に判断できるように備えておくのが吉。そんなの面倒くさい。俺は説明書は読まない派だ!という方はもちろんいると思うのですが、そんなあなたはこのゲームをやり進めれば進めるほど「えっこれどうしたらいいの?」と惑い彷徨うでしょう(笑)

まあ、ゲームなんて楽しめれば何でも良いのですが、何でも真剣に取り組んだほうが楽しいのでRPGの情報収集をしているつもりでwikiやブログを読み漁るのはなかなか良いものですよb(というかこのゲーム、マッチングクソすぎてめっちゃ暇だし)

取り急ぎ以上です。

取得すべきティーチャブルについてはまた次回。


初回↓
攻略プレイ日記1

前回↓
攻略プレイ日記2

次回↓
攻略プレイ日記3