2015年10月6日火曜日

ガチホコでの立ち回り・コツについて

今回はS+になれた記念に改めてガチマッチでの立ち回り・コツについて私が知っている情報を書いていきます。


ちなみに、著者はガチエリアが苦手で比較的ヤグラやホコで腕前を上げていきました。



今回はガチホコの考察から。まずこれを見てくれ。




腕前が崖っぷちなのはさておき、私のホコでの立ち回りはイノシシです。
とにかく、突っ込んで突っ込みまくってホコバリアをぶち壊し、ゴールまでの最短距離を突っ走る。



これが強い。



著者は有名実況者みたいにエイムや立ち回りが上手くない方なので、この戦術があってます。少なくともS上位をキープし続けられるだけの力がこの戦術にはあると思います。下手だと思う方は是非、試してみてください。



この戦術のメリットは、ホコバリアが割れたあとのホコを躊躇せずに取りに行くことが出来るということ。ガチホコでは往々にして、スペシャルを消費したいがため、敵が怖いために、せっかく自分たちがバリアを割ったにも関わらず、ホコの譲り合いが発生してしまう。



もちろん、他の武器ならキチンと敵を殲滅して安全にホコを運べるようにしてから取るのもいいかもしれないが、もたもたしてると敵にホコを取られてピンチという事態もしばしば。




とにかく、この戦術は自分の役割を明確にするというメリットがある。
すなわち、ホコを持って出来る限りゴールへ近づくということである。




死亡を恐れてはならない。ボールドでビーコンを置いたうえで突貫し、ホコを無茶苦茶でもいいから進めまくる。死んだら速攻で仲間かビーコンの元へ赴き、再びホコを奪取に全力を注ぐ。



どう?簡単でしょ?難しい立ち回りは一切いらない。状況把握は大事だが、裏とりだの潜伏だの面倒なことは考える必要が無い。



いわば、ガチマッチにおける脳筋なのだ!



ちなみに、リザルト画面は酷いことになるが勝てばいいのだ!
味方にも敵にも地雷認定されているかもしれないが、勝つのだ!



この戦術は少なくともS上位をキープしうるだけの力はある。みなさんもお試しあれ。